TOP > セフレ募集していた三重のヤリマン若妻

セフレ募集していたヤリマンの若妻24才

私は若いころから「セフレ」をつくるのが夢でした。

てか、男なら誰だって「可愛くて、面倒な要求をしてこなくて、でもものすごくエッチなセフレがいたらなあ」と思うに決まってますよね!

セフレの画像

そして先日私は、Jメール経由で、セフレを希望しているまだ24才の若妻と出会いました。しかも、彼女は美形で、とってもエッチに積極的な女子でした。

それなのに私の気持ちはたいへん複雑でした。

若妻の画像

じつは彼女はまだ女子高校生のころから、付き合っている彼氏の他に数人のやり友(つまりセフレ)とエッチをやりまくってきたようです。

それはいまの旦那と付き合っていたときも同じで、つまり彼女は結婚前から複数のセフレと関係しつづけてきたらしいです。

「じゃあ今もセフレが何人もいるの?」

「もちろん」

「何人?」

「8人、かな」

「8人1?」

でも、みなさん、結婚生活を維持しつつ、なおかつ8人の男と関係しつづけるって可能だと思いますか?

話を聞いてみると、それが可能なんです。

「だってその8人と順番でエッチしているわけじゃないから。中には東京の人とかもいて、そういう人とは半年にいっぺんこっちに出張してきたときにやるとか、2ヶ月に一回、奥さんに内緒で有給とって昼間の間、やりまくるって人とか、そういう人を全部合計すると8人になっちゃうのよ」

「もう8人もキープできているのに、まだ足りないの?」

「できればわたしの比較的近くに住んでいて、わたしが逢いたい時、すぐ会える人が欲しいの。それは大丈夫?」

「うん。独身だし、仕事中でも時間の都合はつくから」

「あと、身体の相性が合う人。これは最低条件」

「……」

つまり、その日のエッチが「9番目のセフレ」になるための、「実地テスト」みたいな恰好になっちゃったわけです。

LINEの画像

それにしても「9番目」ですよ。

いくらセフレが欲しいからといって、「9番目の男」に甘んじるために彼女にご奉仕するなんてむっちゃ屈辱的じゃありませんか?

「いやあ、俺は俺で他のセフレと会うのに忙しいから、9番目は他の人に頼みなよ」

そのくらいのこといって、クールに立ち去ったっていい場面ですよね。

それなのに私は、いつもより必死こいて彼女のマンコを舐めちゃいました。

腰痛持ちなのに「駅弁ファック」までやっちゃいました。

正直にいいます。

私は彼女に「不合格」といわれたくなかったんです。

情けないです。

このヤリマン女が! と心では思っても、腰が動いちゃうんです。

そして問題の合否判定ですが、その日からすでに10日あまりが経過したのに、まだ彼女からはなんの連絡も入っていません。

私は「9番目のセフレ」にすらなれなかったんでしょうか(涙)。

三重の女性の書込みが多いサイトです。初回の登録時には無料ポイントが付いてくるので2日ぐらいは無料で遊べますよ。

>> 新着記事 割り切りでアポを取るならセックスレスの主婦が狙い目!