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三重の乱交パーティーに通うOLさんと知り合った

Jメールで乱交好きの変態さんと仲良くなりました。

彼女は三重や愛知など東海地方を中心に活動している「25時の恋人たち」という複数プレイサークルの会員でした。

しかし、私はというと、いままで出会い系などを利用し、1対1の単独プレイこそそれなりにこなしてきましたが、まだ乱交経験はありません。

乱交の画像

そこでかねてより乱交について気になっていたことを彼女に色々質問してみました。

まず、乱交と聞くと私のような素人は、複数人の男女がくんずほぐれつ絡み合っている情景を思い浮かべてしまいます。

でも、実際は「女1対男5」だとか、「M女1対S男2」とか、あるいは「フェラ&クンニ好きの集い」とか「アナル愛好者の集い」など、人数の割合やパーティーのテーマなんかが、かなり細かく指定されているんだそうです。

で、パーティーに参加すれば必ず狂乱のセックス体験ができるか、というとそういうことでもなく、やはりメンバー同士の相性や性的趣向、テクニックなどが微妙に影響し合っていて、最高のパーティーもあれば最悪なパティーもあるし、そこらへんの満足度はまちまちなものらしいです。

「それでも、最高にはまったときのパーティーの興奮というのは、やはり一般的なセックスでは味わえませんね」

へえ。そういうものなんですか。

そこまで聞いても私的には、さして乱交に参加したいと思えません。

そういうのって下着フェチの変態とハイヒールフェチの変態がわかりあえないのと一緒で、それぞれの変態性が違っているからなんでしょうね。

乱交サークルの画像

で、乱交サークル会員である彼女がなぜ出会い系に投稿してきたかというと、彼女自身もときどき「パーティー疲れ」を起こし、「1対1」の親密なセックスが恋しくなるからなんですって。

ちなみに彼女はいま、パーティーで「2穴セックス」を断行するため、独学でアナルを開発中らしいです。ほんと努力家の変態ですね(笑)。

なので、できれば私と会ったときアナルの具合も確かめてみたい、というご要望を承りました。

いやあ、私的にはもちろん彼女と会うのが愉しみでもあったのですが、いくらかプレッシャーも感じていました。

LINEの画像

実際に会った彼女は、とても乱交好きの変態なんかにはみえません。(って、まあ、みえたら変でもありますが)

メイクもあっさり気味で、どちらかというと控え目で生真面目そうなOLさん、という印象の方でした。

ところがさすがに場数を踏んでいるだけはあります。実際にセックスが始まると超積極的で大胆でした。私がクンニするときなど、舐めやすいように自分からクリを剥きだしにしてくれました。

問題のアナルのほうは、彼女の努力によってすっかりいい感じに仕上がっており、私はじつに爽快な「アナル中だし」を決行することができました。

しかし、3時間ほどのプレイが終わると、いつもに増して自分がぐったりと疲れ切っていることに気づきました。

なんか彼女のような変態さんとのセックスって、「愉しむ」というより「真剣勝負」というような緊張感を強いられてしまうんですよね。

勝負ってなんだよ、って話なんですが(笑)。

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