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ララスクエア前でナンパした女子とラブホへ

中央通のララスクエアまえで22才のフリーターをナンパしちゃいました!

まあ、ナンパといっても「出会い系絡み」なんですけどね。

というのも私はこの日、出会い系でアポ取りした援交女子とララスクエアまえで待ち合わせをしていたんです。で、そのとき彼女も私のすぐ近くに立って、誰かが来るのを待っていたんですね。

(おそらく彼女も出会い系でアポ取りした「誰か」を待っていたんだと思います)

ナンパの画像

しかし、いくら待っても私の相手は現れません。メールをしても電話をかけても、相手は完全無視を決め込んでいます。

はい。バックレですね。

私はこういうケースに見舞われたとき、最大でも30分以上は相手を待ちません。いままで何度となく同じパターンですっぽかされ続けてきたからです。

なのでその日はスパッとオマンコをあきらめて、帰ろうとしたんです。でも、くだんの彼女はまだ私の斜め後方で「誰か」を待ち続けています。

それでふと声をかけてみたんです。

「誰か待ってるんだよね?」

「ええ、まあ……」

「来そうなの、相手は?」

「はあ……」

「相手とは連絡ついたの?」

「いえ……」

「じつは俺もすっぽかされたみたいなんだ」

「……」

「よかったら近くでビールでも飲まない?」

と、まあ、そんな風なやりとりがあって結局一緒に飲むことになりました。 

ララスクエアの画像

やっぱり彼女にも変なプライドがあるのでしょうか。

いくら酒がすすんでも彼女は、待っていたのが「出会い系で知り合った相手」だとは、決して白状しませんでした。(でも、私は長年の経験から彼女が「援交」か「割り切り」をしている、と確信していました)

そうなると私の対応も複雑です。

本当ならてっとり早く条件交渉をしてラブホに連れ込みたかったのですが、彼女が援交を認めていない以上そうもいかず、どうでもいい「恋話(コイバナ)」なんかに付き合いながら、タイミングをはかりました。

そうして2時間ほど経ったころ、「おこずかいを渡す用意がある」ことをさり気なく伝えつつ、これからホテルに行かないか、と誘ってみました。

ちょっとはごねるかな、と思いましたが彼女はじつにあっさり合意してくれました。

なんだよ。やっぱり援交じゃねえかよ。

LINEの画像

そうして、まあ、ラブホに入り、滞りなくオマンコにありつくことはできたんですが、私的にはあまり楽しい夜とはいえませんでした。

彼女は不感症なのか、それとも無理して私の相手をしていただけだったのか、まったくの「マグロ状態」でした。

上になった私は何度か萎えそうになりましたが、「せめて射精くらいして元を取ろう」というセコイ執念だけで、なんとかフィニッシュまでこぎつけました。

彼女の態度があんまりだったので、いく際には一応顔射してやりました(笑)。

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