出会い系で不倫募集していた三重の人妻

 

最近の若い女子って、かなり入念にアンダーヘアをお手入れしていますよね。

 

みなさん、極力毛の生えた面積を小さくしていますし、ワックスなんかを使ってツルンツルンにしちゃっている女子も珍しくありません。

 

なので、ときどき毛深い女子と出会うとけっこう面食らってしまいます。

 

 

彼女は自分でもそのことを気にしているのか、

 

「わたし、ものすごい敏感肌で、剃刀使うと肌荒れしちゃうの」

 

と言い訳していました。

 

しかし、それにしてもすごい毛の量のです。

 

マンコの筋を細かい毛がびっしりと覆い隠し、それがアナルにまでつながっちゃっています。

 

「そんなにじっと見ないで。恥ずかしい」

 

彼女は両手でマンコを隠していいました。

 

でも、その指の間からも縮れた毛がもっさりと溢れてきています。

 

で、それがなんだか異様に卑猥なんです。

 

そうなんです。最初こそ当惑したものの、見慣れてくると私はこの「多毛マンコ」がすっごくエロく感じてきちゃったんですね。

 

「じゃあ、水着を着るときとかどうしてるの? お手入れしないの?」

 

「そのときは旦那の電気カミソリを使うの」

 

「電気カミソリだと肌荒れしないの?」

 

「しない。カミソリ負けしないためのパウダーがあるの」

 

「へえ。パウダーを塗ってここをジリジリやるんだ」

 

私は彼女がこっそり電気カミソリをマンコにあてがっている情景を思い浮かべ、ひどく興奮していました。

 

「電気カミソリっも振動するだろ? 剃っているうち、感じてこないの?」

 

「うん。ちょっと感じるかも」

 

彼女はいつの間にか、マンコを隠していた両手をどけていました。

 

 

その情景はそうでなくても昂ぶっていた私の欲情を、さらに刺激してきました。

 

だって真っ黒い縮れっ毛を、赤い亀裂が半分に割って、そこから透明な愛液が垂れ落ちています。

 

アナル寄りの毛は愛液で濡れて、お尻の割れ目にピタっと束になって張りついています。

 

「今度、会うときは電気カミソリとパウダーを買ってくるよ。だから俺にここの毛、剃らせてくれない?」

 

「だめだよ、急にツルツルにしたら旦那が変だと思うよ」

 

おかしなもんです。彼女も私に剃られる光景でも思い描いているのか、そういいながらあとからあとから愛液が溢れてきます。

 

「でも、オマンコは剃って欲しいっていってるよ」

 

私はこらえきれなくなって、彼女のオマンコに顔を埋めました。

 

私の鼻は完全に彼女の陰毛に埋まり、そこからは懐かしい日向の香りが匂っていました。

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