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美女すぎる援デリ嬢におしっこ飲ませてもらった

アベノミクスって風俗産業には、あまりいい効果をあげていないようです。

ここのところJメールの掲示板に援デリさんの投稿が増えつづけています。

「援デリ」というのは、「援交デリヘル」の略で、ようするにプロの風俗嬢が出会い系でおこなうアルバイト援交のことをそう呼んでいます。

援校ですから、一般のデリヘルとは違って「本番あり」です。しかも料金はデリヘル以下です。

それでも彼女たちは、とくに損をしているわけではありません。客から受け取った金を、お店からピンハネされずに全額自分のものにできるので、得られる利益は本業ととんとんなのです。

このままいくと景気のいかんを問わず、あらゆる風俗業っていずれ消えていく運命にあるのではないでしょうか。

よくよく考えてみると風俗業者って、働き手の女性たちから中間マージンをとっているいわゆる「中間流通業者」に過ぎません。

援デリの画像

たとえば有機野菜の取引市場なんかと同じで、生産者と消費者の直接取引が成立してしまうと、もうそこに中間流通を担っていた「農協」のでる幕がなくなってしまいます。それと一緒で、オマンコ提供者とオマンコ消費者が直接ネットでつながってしまえば、もう農協的な「風俗業者」は要らなくなってしまうんですね。

農協の方々、風俗業のたとえ話に使ってしまってすみません(笑)。

でも、実際の話、デリヘル店を辞め、アルバイトではなく「個人援デリ業者」として独立してやっている元デリ嬢って増えているようです。

先日、Jメールでアポ取りした援デリ嬢も、そういう一人でした。

美女の画像

彼女は23才のかなりの美形の援デリさんでした。

デリヘリ店で働きつつ援デリを始めたのが2年まえ。

それから少しづつではありますが援デリのほうの常連客を増やしていき、1年まえにデリ店を辞め、つまり「兼業」をやめて独立。いまは援デリ1本で以前より2倍近くの収入を得られるようになったんですって。

「これが不思議な感覚なんだけど、独立して、お店じゃなくて直接自分のお客さんを増やそうと思うと、なんかすごく気合い入っちゃうんだよね。はっきりいってあたし、お店で働いてるときより今の方がずっと丁寧なサービスしてるもん」

彼女は現在、常連客だけでほとんどスケジュールは埋まっている状態で、よっぽどドタキャンが重なったとき以外は、まず出会い系の掲示板にも投稿はしないそうです。

ということは、私はかなりラッキーな客だったのかもしれません。

LINEの画像

しかし、まあ、実際にプレイが始まると常連客が増えるのもわかる気がいたします。

お風呂での「いちゃつき」から始まって、フニッシュの本番まで、彼女のサービスは本当に心地よく、かつ刺激的でした。

それに援デリの場合、とくに有料オプションなども設定されていないため、私は無料で「聖水プレイ」をおこなってもらいました。

はい。彼女のおしっこを飲ませていただいたんです(笑)。

タクシー業界なんかと同じで、過当競争によって客へのサービスが向上しているんですね。

タクシー業界の方々、風俗といっしょにしちゃってすみません(笑)。

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